双龍画@建仁寺 ☆


京都・建仁寺は京都最古の禅寺です。800年の伝統を伝えています。その伝統初、本堂の天井画が2002年に奉納されました。
その画にご対面してきました!!
吉水カフェでまったりした後、当てもなく歩いていたら龍の看板が目に入り、これ!と友人には半強制で(笑)
な〜んも知らずに行きましたが、私の大好きなまったりした空間がお堂内に幾つもある♪♪ 素晴らしい、幸せです〜p(^^)q
『龍』は仏法を守護する存在として禅宗寺院の法堂の天井にしばしば描かれてきた。また、水の神ともいわれ、修行僧に仏法の教えの雨を降らす龍…こちらの双龍図は慈愛のパワーたっぷりです☆☆ 畳百八枚分の大きさから降り注ぐ愛は生です(笑) はい、この子たちは開眼していらっしゃいまする。
私は 和尚禅タロット をメインツールにしております、意図することなく… !? 相性が良いみたい!! と感じたのは、禅寺…ここにいた事があるみたいです。
お堂の中に入った途端、胸に熱いものが込み上げてきて、ウルウル(;o;)しておりました。 双龍画のあるお堂に向かっている時には… ドキドキ&ウルウル 素敵な瞬間でした。
禅の道とは 己と向き合うことだと思います と仰っていました。まさに!
だから私は和尚禅タロットを用いているのだと再認識をした1日でございました。
是非、一度お立ち寄り下さいませ。
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